A5.ドローンスクールでは学科講習は行いますが、国家資格の学科試験は別途コンピュータセンターで行いますので、国家資格の学科講習を受講後に学科試験を受験して下さい。
具体的 には日本海事協会 (指定試験機関) とプロメトリック(コンピュータセンター ) の両方でアカウント(ID)を 取得しプロメトリックで予約取得と料金の支払をして下さい。 ( 一等:9,900円、二等:8,800円 )
TEL.052-781-8027
〒460-0008 名古屋市中区栄5丁目26-39 GS栄ビル3F
A5.ドローンスクールでは学科講習は行いますが、国家資格の学科試験は別途コンピュータセンターで行いますので、国家資格の学科講習を受講後に学科試験を受験して下さい。
具体的 には日本海事協会 (指定試験機関) とプロメトリック(コンピュータセンター ) の両方でアカウント(ID)を 取得しプロメトリックで予約取得と料金の支払をして下さい。 ( 一等:9,900円、二等:8,800円 )
A4.国家資格を取得する場合に先ず技能証明申請者番号をdips2.0で取得する必要がありますが、その際登録講習機関の登録を行って下さい。名古屋守山ドローンスクールの登録講習機関事務所コードは「T0162001」となります。
尚、許可承認申請時に必要だった国交省ホームページ掲載講習団体の発行団体コードと講習団体コードの制度は2025年12月に終了しています。
A3.モード1とモード2の違いで大きいのは、モード2では前後左右の操作が右スティック側に集中しているので、斜め操作が容易に出来る点です。特にGNSS OFF時には風の影響を打ち消す為に風が吹いて来る方向にスティックを少し倒して置くことが必要な場合に斜め方向での操作が出来ることがメリットとなる場合が多い様です。
名古屋守山ドローンスクールでは、最初にモード1を体験した後にモード2に切り替えるケースが有りますが、これは自分の操作を意識する習慣を付ける為です。
A2.手動操作ではGNSS機能OFFの設定が出来る必要がありますので、ドローンは原則スクールで用意しています。
また、国家資格の実地講習では航空局に登録済のドローンを使用する必要が有ります。自己所有のドローンの飛行については機能的な条件が合えば、自己所有のドローンが使用出来る可能性は有ります。
A1. 実地講習ではヘルメットやゴーグル等の着用が理想とされていますが、受講生の方々には帽子とメガネ(伊達メガネ可)の持参を御願いして居りますが、修了審査等ではスクール所有のヘルメット等の着用を御願いしています。また、机上審査と口述審査では、筆記用具が必要ですのでお持ちください。
国家資格の学科講習では、オンデマンドビデオでの予習の他に行う対面での講義では、ご提供する「試験対策ガイド」をお持ちください。(PC等のデジタルファイルで問題ありません。)